闇を照らす光

今日までも 今日からも

前置き(まえあしじゃないよw)


だいぶ放置していたブログ
たまもりくんの誕生日も下書きにいれたまま……(笑)
けど、今この感情をそのまま文章にしたくて纏まらないけど書いてみる。


「 MUSIC COLOSSEUM 」
これまた変わったタイトルのアルバムを引っ提げてww
5/13~ Good行くぜ!(4年ぶり)以来のアリーナツアーが始まった。




他のグループがどんどんツアー決まっていく中、いつもの如く決まるのが遅いキスマイ(笑)何故か今年はドームではなくアリーナの予想も飛び交っていた。

ここ数年、毎年ドームの数が増えてきて遂に4大ドームもやり遂げていた。5大ドーム…つまり札幌ドームは先輩グループでもなかなか埋まらないと聞いたことがあったため、デビュー6年目のキスマイにはまだ早いのかな?今年も4大ドームかな?なんて考えていた。


だから…まさかだったんだ

アリーナツアーをやるなんて………




他のグループを知らないからドームが普通だと思ってたし、皆が気にするほど事務所に干されているともあまり思っていなかった。だからこそアリーナ規模になってしまったのがJr時代を、デビュー当時を彷彿とさせ嬉しくもありまた戻ってしまったのかと悲しくもあった。ただ単に素直に喜ぶことがまだできなかった。


今年わたしは大学4年生
そこまで深く重く考えていなかった3年最後の春休み
最後の実習を2月に終えて、3月に流されながらガムシャラに就活してた。だからほんとに余裕がなくて…時間さえあれば玉森くんを見ていたわたしがテレビも音楽も消してひとり泣く日々が割と続いていて(情緒不安定w)人との接触を極力避けていた(笑)

負の連鎖って続くんだよねwww
案の定ツアーは自名義全滅でまた病んで……就活生でもあり受験生だし、アリーナ規模だから相場も上がる…これは行かない方がいいのかな、行くなって事なのかなとぐるぐる考えていたけど、どうにかこうにか5月前には内定を貰い、自分の誕生日を言い訳に初日を行くことにした(新潟 朱鷺メッセ

初めてのデジタルチケット
当日会場に入るまで座席が分からない
は?って感じだよね?
案の定アリーナのみの朱鷺メッセで、あまり席が良くなく、例年の如く初日の幕開けは荒れ放題でした……

年々減っていくJr時代の曲…大して可愛くないグッズww…そして初めての360°構成……田んぼの構成じゃないからトレードマークのローラーもあまり生かせず、死ぬほど楽しみにしていた玉森くんのソロ曲(Camellia)もセトリに入っておらず、泣きながら帰った夜行バスwww



あれから3ヵ月


新春 Kis-My-福袋 以来2年半振りの横浜アリーナ
今年はあんまり遠征できてなかったから初日から3ヶ月も空いちゃって、横アリの初日はいつも以上に緊張していた。
会場入って席に座れば圧倒的な見やすさで震える手足(笑)立ち位置確認し忘れてどこがどこだか分からないけどとにかく久しぶりの玉森くんに胸をトキメかせていた。

入った公演は玉森くんの立ち位置サイドで、見たい曲見たい表情、あんなに邪魔だった柱に邪魔されることなくすごく大満足で帰った………

すごいよね

あんなに批判されてた初日から
こうも変化できるって

良くも悪くも変化していくって難しいことだから、それをやってのける7人とスタッフさんはすごいなって思った。


今年は残念ながらファンサを貰えなかったけど、それだけが目的じゃないし、やっぱり同じ場所にオタクが集まれば否が応でも目に付く同担…歓声の大きさ……玉森くんの人気を、遠い存在だと再認識してしまう。
それでも会いたくて、大好きな玉森くんに会える機会があるって本当に素晴らしいこと。

アイドルっていいよね


公演中のたまもりくんについて書こうと思ったんだけど、思ったよりも前置きが長くなったからとりあえず今日はここまで(笑)



8.13
たまもりくんドラマ主演決定おめでとう
「 重要参考人探偵 」
テレビ朝日系列 毎週金曜 23:15~
役名 弥木圭(まねき けい)

魅力


あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願い致します




さてさて
ツイートでもチラッとお話しましたが
今日は玉森くんの魅力についてお話しようかなと…

興味のない方も是非一度
お目通しくださると嬉しいです。





「玉森くんの魅力とは」



玉森くんを好きになって、興味がなくても一般の方よりはジャニーズの知識は蓄えられていくわけで、それなりに各々のグループや個人のキャラクターなどは把握しているつもりでした。

けどやっぱり“なんとなくで見ている人”と“しっかり見ている人”には大きな差が生じます。



わたしもきっと玉森くん以外は、上辺しか見てないんだろうなと思いました。好きじゃないからもちろんそれでいいしそれ以上無理に知ろうとは思ってません。

ただ!

何も知らないから何を言ってもいいという訳では無いですよね。
玉森くんを知らない人に知ったかのように語られ、悪いイメージがついているのがどうしても耐えられなくて、わたしの言葉で玉森くんの魅力について語りたいと思いました。


世の中から見たジャニーズのファンは、大雑把にいうと「イケメンが好き」「面食い」「ミーハー」...etcそんな感じでしょうか。
まあ大方合っていますがそれだけではないですよね。

ジャニーズの中でも売りにしている部分が異なったり、それぞれが持っている魅力が違います。
違うからこそ人によって好きになる要素は異なります。

とある方のブログを読んで改めて考えさせられた玉森くんの魅力……わたしは玉森くんのどこにこんなにも惚れ込んでいるのか………
考えてみればわたしは、ダンスや歌にあまり重点をおいていません。なぜならわたしもあまり得意ではないから(笑)だとしたら余計にできる人に惹かれるのでは?と思いがちですがなぜか全く惹かれない、、、(苦笑)



Jr時代の玉森くんはそれこそダンスも歌もあまりお上手ではなく、どちらかと言えばセンターより端っこの方がお似合のJrでした。
ちょうどわたしが好きになった頃センターに抜擢されたくさんの批判もありましたが玉森くんなりに努力して今の位置を維持し続けているのだと思います。



玉森くんてよく
「クール」「大人しそう」「ゆるい」「ふわふわ」「インドアそう」「顔かっこいい」「顔かわいい」という印象を持たれがちです。


「顔かっこいい」と「顔かわいい」は間違いないです!!
玉森くんのお顔は胸を張って「世界で一番かっこいい」と言いきれます。



玉森くんあんまり喋らなそうでしょ?
でも喋るとめちゃくちゃ面白いんですよ

最近では何を言っても許されると自覚し始めてきて、まるで中二の少年のような言動が多くなってきた。
好きな人(宮田くん)をいじめる、ラジオでは下ネタに過剰反応(男と女の友情は信じない)、メイキングでは規制がかかる発言を連発……ww
MCに映る度にキャーを言われ、終いにはメンバーから嫉妬される(もはや北玉の伝統芸)。コメント求められればわたしたちの想像の斜め上を行く発想と発言。わたしはキスマイの中で一番面白いと思ってる。



今の玉森くんはやっぱりキスブサのイメージが強いんだと思う。もちろんキスの企画では美しくて惚れ惚れしちゃうけど見て欲しいのはそこだけじゃない!!!

ルームウェア選びや水着選び、料理の回の玉森くん見て!あんなに素直に露骨に自分の欲を発揮する人います??w





アイドルとして玉森くんはきっとできないことも多い。舞台に上がる上での技術はもしかしたら今のJrくんたちの方があるかもしれない。バク転だってできないし運動あんまり得意じゃないし………でもそれをきちんと理解してるんです。それでいて「負けたくない」「ジャニーズの一番になる」そんなことを言ってのける人です。



それでも座長の位置に君臨する
玉森くんの一番の魅力は“圧倒的な存在感”と“華やかさ”

それだけできっと誰よりも集客力はあると思う。






MCやメイキングで「疲れた」「帰りたい」なんてことを素直に口に出してはいけないと思ってる人も多いけど、思ったことを素直に口に出してくれるのは玉森くんの良きところなんです。
でも「できない」「やりたくない」って滅多に口に出さないんです。やれと言われればとことんやる。
だけど努力している姿はメンバーやファン、家族でさえも見られたくない。
普段常に「疲れた〜」「ねむい〜」なんてことを口にしてるけど本当にやばい時は何も言わないんです。ドリボの期間中に疲労骨折をしていた時は本当に驚いたしその中で駆け抜けていく玉森くんに胸が苦しくなった。

一ヶ月一万円生活では、ツアー中にも関わらず玉ねぎしか食べてなくてヘロヘロだっただろうに「LIVEに来てくれる人に自分の事情は関係ない」という言葉も言っていた。ファン想いでKis-My-Ft2の7人を大切に思ってます。










バラエティーではよく先陣を切り、
あっと驚かされる発言に自信に溢れたその表情



お顔はめちゃくちゃかっこいいしかわいいのに
芯が強くて負けず嫌いな男らしい性格

最近は特にファンへの想いやりが身に染みる




ギャップありまくりの玉森くんは
わたしにとって魅力に溢れる素敵な人です。





もっと知りたいという方は
ジャニーズweb連載の「まいにちたまもりゆうた」
テレビ朝日 「一ヶ月一万円生活」
テレビ朝日濱キス」「キス濱」「OLクラブ」「キスマイラーニング」「キスマイレージ
あたりを見て頂けるとわたしの好きな玉森くんが見られるかと……





玉森くんに惚れないでね♡

アイドルになった日

 

12月1日 今日は記念日。

 

「入所」っていう言葉に少なからず違和感を覚えつつ、また今年もこの日がやってきました。

 

 

 

2002年12月1日

玉森くんが黄色のパーカーを着て

鏡の目の前で涙を流しながら踊った日

この世界に入ってきてくれた日

玉森くんがジャニーズとして、

Kis-My-Ft2として、

アイドルとして最初の一歩を踏み出した記念すべき大切な日

 

 

きっとファンが盛大に盛り上がっているだけであんまり本人は気にも留めてないかもしれないけれど、どうか今の気持ちを記録として残しておきたいのでお付き合いください

 

 

 

 

 

意識なんてあまりしなかった

 

ただオーディション当日に

黄色のパーカーを着ていたってことを

鮮明に覚えていて話してくれる

 

それだけで充分

 

 

 

友達と釣りの約束をしていた玉森くん

それでも車に無理やり押し込みNHKに連れて行った玉森くんのお母さんとお父さんにはなんとお礼をしたらいいのやら、、、

 

 

 

最初こそ嫌々だったけど、

いつしか腹を括りこの道で生きていくことを決めてくれた玉森くん

 

ありがとう、

 

今日は誰よりもファンが一番玉森くんに感謝を伝えたい日

 

 

 

 

記念日はいくつもある

 

生まれた日

 

グループ結成記念日

 

デビュー日とか…

 

 

けどその中でもこうして出会うことのできる存在になってくれた最も大切な日が今日だと思う

 

普通の人として生きていくことを決めていたらこんなにかっこよくてもわたしは玉森くんの存在を知らずに、ジャニーズなんて興味もなくただ平然と生活していたと思う

 

 

 

「ジャニーズになっていなかったら?」

『社長になってたと思う』

 

今でこそそんなことを笑いながら話す玉森くん

 

有り得なくもない

 

玉森くんには常に人を惹きつける魅力がたくさんあるから

 

それが世に出てこうしてアイドルとして生きてくれてありがとうって思う

 

 

名前を出していいか分からないけれど、

今のSMAPさんやKAT-TUNさんを見ていると、当たり前は当たり前でないと気付かされる

 

いつ我が身にふりかかるかなんてわからないし、当事者じゃないわたしから語られる言葉なんて聞きたくもないと思う

 

それでも担当マネージャーが退社し、派閥がなくなった今、わたしが玉森くんを好きでいる限り玉森くんにしてあげられることはしようと思った

 

 

 

 

 

去年の玉森くんのお誕生日の日にひとつ決意をした。独占欲が強いから同担拒否を貫き通してきたけど、こんなにかっこいいのだから多くのファンがいるのは当然だと…それも玉森くんの魅力だと…

 

 

 

それから約一年、

私はあるブログに出逢いました

某担当の方のブログだったんですが、あまりにも担当様への愛が詰まっていて思わず羨ましいとさえ思った。愛される担当さんは幸せだと…わたしも玉森くんにそんな気持ちを味わわせてあげたい。ひとつひとつのことが玉森くんの次に繋がるのであれば、わたしはその架け橋になりたいと

 

 

少ないフォロワーさんだけど、

私にとっては大切な人ばかり

 

玉森くん=わたし

 

と思ってくれてるフォロワーさんに玉森くんの魅力を、わたしの好きな人をもっと知ってもらいたいと思うようになった

 

 

素敵な人なんです

 

出会えて本当によかったと心から思える人です

 

今日という日をまた来年もお祝いできる関係でいられますように…

 

 

 

玉森くんおめでとう、

 

 

 

そして …

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもありがとう

 

 

 

 

 

玉森くんとKis-My-Ft2


なんだかお久しぶりな感じ(笑)
気分的に長文が書きたくなったから舞い戻ってきた




とりあえずまだじっくり話したことのない
わたしと玉森くんの出会いについてお話しようかな

ちょっくらお付き合いください♬







わたしが玉森くんを好きになったのは
2009年のドラマ「ごくせん」がキッカケです

映画の方じゃなくて
ドラマのほんの一瞬!!!
肩がぶつかって振り返ったあの瞬間、
わたしは玉森くんに恋に落ちたのです!!


「なんて綺麗な顔をしてる子なんだろう」


それが全ての始まりです










わたしがジャニーズに興味を持ったのは
山Pこと、山下くんが最初で
その当時はまだ小学生だし
ドラマ見て「かっこいいな〜」って思う程度でした
(担当って訳では無いし本当にミーハーな子でした)




そんなわたしが!!!!!
たった一瞬の!あのシーンの!
玉森くんに出会ってしまったが故に、
今の道が切り広げられたのです………



そこからはもうひたすらに
「玉森くん」「Kis-My-Ft2」「キスマイ」
について調べまくって、
毎日新しいことを知ることがすごく楽しくて
ファンからオタクになりましたよ……




当時はまだJrだったから、メディア露出も少なかったし、今みたいにネットが発達してなかったから
情報を得るのがやっとで、、
部活をやりながらも頭の片隅にはいつも玉森くんがいて…
その時からもう既に
わたしの青春時代は玉森くんと一緒でした



当時のキスマイは、今よりも皆髪色が明るくて
普段だったら絶対近付きたくないようなビジュアルの集まりだった。今思えばよく好きになったなと(笑)


けど、
どんな見た目であろうと
常に貪欲でかっこいいところは尊敬していて、
何度も

「なんでデビューできないんだろう?」

とも思っていた





デビューして5周年の今年
今もこうして応援していられることを誇らしく思うし
何より彼らについてきてよかったと
あの時玉森くんに出会えて
好きになれてよかったと心から思ってる








ジャニーズ事務所には
たくさんのグループが存在しますが
わたしが好きなのは今もこれからも

Kis-My-Ft2

だけです




目で追いたくなるのも
胸がドキドキするのも
会いたいと思うのも

彼ら

Kis-My-Ft2

だけなのです




そんな素敵なグループに出会えてよかった

玉森くんが大切にしているのが

Kis-My-Ft2

というグループでよかった


玉森くんを好きになれてよかったと心から思ってます



きっと玉森くんから離れるとすれば、
それは担降りなどではなく
ヲタ卒になるでしょう

わたしの中で
玉森くん以外を応援する気は全くないのです


玉森くんから始まったヲタク生活
それは
玉森くんで終わるのです


玉森くん以外考えられない





「永遠なんてない」

と、よく言いますが
わたしから言わせれば

「ないなら作ればいい」

ただそれだけです


わたしの中では玉森くんが世界で一番かっこいい人

わたしの青春時代の思い出には必ず

玉森くん

が必要です


玉森くん無しで語ることはできません




玉森くんが毎日笑ってお仕事をしてくれれば
それだけでわたしも笑顔になれるし
幸せな気持ちになります




玉森くん好きです、大好きです、、


いつもありがとう



同じ時代を生きている今に感謝しています

0cm

 

 

 

12月24日

世間はクリスマスイヴで賑わうとても華やかな日。そんな日に人生で一番幸せを感じた私のお話をしてもいいでしょうか。

 

 

事の始まりは12月4日

バイトが終わって、店長さんや一緒に入ってたスタッフさんとお話しながら着替えていつも通り何気なく携帯を開こうとした。

そこに飛び込んできた差出人に見覚えのないアドレス。ちょっと疑問に思いつつも頭によぎるまさかの予感。

深呼吸しながら開いたメール画面、、、

 

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……叫びました。そして泣きました。

着替えてる途中、そして隣に店長やスタッフさんがいることも気にせず、初めてのことに嬉しくて泣いてしまった。

 

 

 

玉森くんを好きになって、応援して、

こういうチャンスは何度もあった。

けれどその度に落選して、当たった人を羨んで、、「なんで私じゃないの」と何回も思った。それが今年は……叶った。

 

家に帰って泣きながら家族に報告。

「家族の中で一番運がいいもんね、よかったね。」なんて暖かい言葉を掛けてくれるお母さん。この時既に幸せ噛み締めてた。

 

 

 

12月24日 クリスマスイヴ当日

今回のイベントは私のお友達でも当たってる人が多くて、どうせなら一緒に行こうと声を掛けてもらったので一緒に東京へ!

何もかもが初めてだから心強かったな〜

 

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イベントの内容としては歌って踊ってお喋りして、次発売するDVDのメイキング見たりした。

もうなんていうかほんっとにあっという間で、最後に待ちに待ったハイタッチがあって…

玉森くんは真ん中にいて、他のメンバーほぼ見ずにハイタッチして(ごめんなさい)とりあえず視線はずっと玉森くん。流れるような早いハイタッチだったけど、どうしても一言だけ伝えたくて玉森くんとハイタッチする前のメンバー(多分北山くんだったかな?)のあたりから「玉森くん大好きです」って早口で言いながらずっと目線向けてて、お返事なんて貰えないのが当たり前だしなんなら言えてたかすら危うかったけど、もう私の右手が玉森くんと触れられたと思っただけですごく幸せになれた。

出口で友達と合流した時、また涙が溢れてきて触れられた右手がずっと震えてた。

 

 

その後はバスの時間までイヴの雰囲気に身を任せつつ友達と近くのお店で飲みながら語った。

 

夢にまで見た好きな人とのクリスマス。

幸せでした。

一方的でもいい、幸せになれたから私はまた明日から頑張れる。

いつもありがとう。玉森くんの笑顔が全てです。

 

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